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ヒップアップ専門スタジオ ミスリル|名古屋

【O脚矯正の成功法】プロが教える、決定版メソッドを大公開!|ミスリル名古屋

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足痩せ専門パーソナルトレーナー / 500名以上の女性のシェイプアップ指導実績 / 2018ミス・アースジャパン愛知講師 / 2016ミス・ユニバース兵庫講師
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名古屋のO脚矯正専門パーソナルトレーナーの田中俊介(タナシュン)です。

今回は、O脚矯正を目指す為に必要な知識・メソッドをご紹介します。O脚矯正でお悩みの方は必見です!

O脚矯正で
お悩みの方はこんな人

O脚矯正で悩まれている方は、こんなお悩みをお持ちです↓

  • 脚を隠す洋服が多い
  • スカートが履けない
  • デニムを履くのに抵抗がある
  • 脚のラインが崩れていて嫌だ
  • O脚のせいで太く見えてしまう

このようなお悩みが多いです。1つでも項目に当てはまる方は、ぜひ今回のO脚矯正の内容をチェックして下さいね。

O脚矯正のタイプ

O脚矯正専門スタジオ|ミスリル名古屋のO脚に関する、比較解説写真です。

まずはO脚矯正の為にも、O脚のタイプを知っておきましょう!意外にO脚だと思っていたら、別のO脚タイプだったりする事もあります。

O脚矯正のタイプ①
O脚

まずは代表的なO脚矯正タイプである「O脚」、足首以外に隙間が空いているタイプです↓

O脚矯正専門スタジオ|ミスリル名古屋の、O脚矯正に関する解説写真です。

太もも・膝・ふくらはぎに大きな隙間が空いているのがよく分かります。

O脚になりますと、太もも・お尻の外側盛り上がるように発達してしまうのがデメリットです。

O脚矯正のタイプ②
X脚

次のO脚矯正タイプは「X脚」、膝下の隙間が全て空いてしまうタイプです↓

O脚矯正専門スタジオ|ミスリル名古屋のO脚の別タイプに関する、解説写真です。

膝下の隙間が全て空いているのがよく分かります。O脚矯正でも部分的に隙間が空く事があります。

膝下の隙間が全て空くと、ふくらはぎのラインが崩れてしまい、ふくらはぎが太く見えてしまうのがデメリットです。

O脚矯正のタイプ①
XO脚

次のO脚矯正タイプは「XO脚」、ふくらはぎだけ隙間が空くタイプです↓

O脚矯正専門スタジオ|ミスリル名古屋、O脚を分かりやすく比較しながら解説している写真です。

ふくらはぎだけ隙間が空いているのが分かります。こちらも部分的に隙間が空くO脚矯正タイプです。

この場合も、ふくらはぎのラインが崩れてしまい、ふくらはぎが太く見えてしまうのがデメリットです。

<O脚矯正の疑問>
なぜO脚になるのか?

そもそもなぜ、O脚は引き起こるのでしょうか?O脚矯正の疑問について、詳しくご紹介します。

O脚矯正の疑問①
骨盤が歪んでいる

O脚が引き起こる一番の理由に「骨盤の歪み」が大きく関係しています。

骨盤が歪んでしまうと、姿勢の崩れに繋がります。姿勢の崩れは、足の姿勢の崩れも一緒に引き起こします。

O脚でお困りの場合は、まず姿勢から修正する事が必須です!

O脚矯正の疑問②
股関節が緩い

O脚では歪みが引き起こると、次は「股関節の緩み」が引き起こります。

股関節の緩みは、足の姿勢を大きく崩す事に繋がるので、ちゃんと安定させる事が大切です。

股関節の緩みは、お尻・内もも・もも裏などを鍛えるとオススメです。

O脚矯正の疑問③
お尻が弱い

ここは②の股関節と一致する内容ですが、O脚はお尻が弱くなると引き起こりやすいです。

お尻が弱くなると、足全体に捻れが引き起こってしまい、足全体に様々な隙間が出来やすくなります。

股関節を安定させる為にも、一番に鍛えるのはお尻と言っても過言ではありません!

O脚矯正の疑問④
内ももが弱い

ここも②と一致する内容になりますが、「内ももの弱さ」もO脚を引き起こす理由になります。

内ももが弱くなると、足の隙間が開きやすくなります。特に太ももの隙間は空きやすくなります。

お尻と同時に、内ももをしっかりと鍛えてあげましょう!

O脚矯正の疑問⑤
柔軟性の低下

O脚になりますと、緩い部位もありますが同時に固い部位も出てきます。つまり「柔軟性の低下」です。

特にO脚の場合の柔軟性の低下で多いのは、お尻・内もも・膝裏・足首が当てはまります。

O脚の為にも鍛える事も大切ですが、固い部位はちゃんと柔らかくしましょう!

O脚矯正の疑問⑥
足首が弱い

O脚タイプによっては、膝下にも隙間を作ります。これは「足首の弱さ」が大きな理由です。

足首が弱くなってしまう事で、足首の姿勢が崩れてしまい、ふくらはぎ・足首の隙間が空いてしまいます。

その為にも、足首周りもちゃんと鍛える事がO脚矯正の為にも必須です!

<よくある間違い>
O脚矯正されない理由

続いては、O脚矯正されないよくある間違いをご紹介します。O脚矯正にチャレンジしていて変化がない方は必見です!

O脚矯正の間違い①
普段の座り姿勢が崩れている

O脚矯正されない理由の1つに「座り姿勢」が挙げられます。

座り姿勢の代表は、「猫背」「足を組んで座る」「おねえさん座り」「ぺたんこ座り」です。

これらの姿勢は、O脚矯正の壁になりますので、普段から作らないように注意しましょう!

<O脚矯正にオススメの座り姿勢>

  1. 軽く腰を反らして、骨盤を立てる
  2. 骨盤には左右均等に体重を乗せる
  3. みぞおち・下腹を凹ませてキープ

O脚矯正の間違い②
立ち姿勢は常に片足重心

次にO脚矯正の間違いで挙げられるのが「立ち姿勢での片足重心」です。

立っている際、知らない間に片足重心になっていると、これもO脚を引き起こす理由に繋がります。

片足体重になると、乗っている側の足に大きな捻れが生じるので要注意です!

O脚矯正の間違い③
歩き姿勢が崩れている

O脚矯正が上手く出来ない場合、「歩き方」にも大きな問題が起きている場合があります。

特に歩き方でよくある間違いが「内股」で歩く事です。内股で歩くと、足全体に大きな捻れを引き起こします。

普段からの歩き方では、つま先を真っ直ぐに向けて歩くように意識しましょう!

着実に変えていく!
O脚矯正の方法

ここからはO脚矯正の方法をご紹介します。

筋トレでO脚矯正

やはりO脚矯正の中でも一番オススメの方法は「筋トレ」です。

特にO脚矯正の為にも鍛えた方が良い部位は、お腹・腰・お尻・内もも・足首です。

ぜひO脚矯正でお悩みの方は、上記の部位からしっかりと鍛えてあげましょう!

ストレッチでO脚矯正

O脚矯正する為にも柔軟性の向上は必須なので、「ストレッチ」はオススメです。

特にO脚矯正で皆さんが固くなりやすい部位が、お尻・内もも・膝裏・足首です。

固い部位があると、弱い部位へも刺激が入りづらくなるので、ぜひ柔らかくしましょう!

本気でO脚矯正したい方へ

ここまでO脚矯正に関する内容をご紹介しました。O脚矯正にもたくさんの方法があります。1つだけ言える事は、絶対に筋トレで鍛える事は必要です!

もちろん、ストレッチ・整体などでもO脚矯正される場合もあります。しかし、ほとんどの場合が元に戻ってしまいます。理由はシンプルに、足を正しい位置に固定出来ないからです。

その為にも、筋トレで鍛える事はO脚矯正の為にも欠かせないポイントです。本気でO脚矯正で悩んでいる方は、ミスリルの体験レッスンで、ぜひ即効性×持続性を体験してみて下さい!

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足痩せ専門パーソナルトレーナー / 500名以上の女性のシェイプアップ指導実績 / 2018ミス・アースジャパン愛知講師 / 2016ミス・ユニバース兵庫講師
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